ゼロ町経済図書館・プロジェクトメンバー/by copyrights 2002, Communications Planning Marma, Inc.(c)著作・無断転載多用を禁ず

日本の縮図・標準地だから 「商品の強み、経営の強み=社会と市場の活かし場所」が測定できる!
標準地マーケティング「経営資源抽出&戦略」セミナー

OSAKA
SHIZUOKA
TOKYO

未来の売上(有形資産)は経営資源=無形資産の発掘が決め手である。 
使える資産を選別するには、市場予測能力が必須! 
軸となる予測情報は、社会(生活者・見込客)が求める中長期社会ニーズである 
 
 ・・・企業経営〜地域興し(経済活性化)に活用され4000人の経営者が受講しました・・・ 
STEP 
中長期ニーズ
調査結果発表
STEP 
戦略情報収集
方法レクチュア
STEP 
各チームごとに
経営資源抽出
STEP 
使える資産を
中間発表会
STEP 
無形資産活用
チーム戦略立案
戦略説得発表会 
立案した戦略を
協力分野に発表
STEP1
やみくもに、将来、有形資産となる経営資源を抽出しても意味がありま
せん。
社会変化の軸となる中長期生活者ニーズ、見込客を抽出(5万人プロ
ファイリング※)それを基に目指せる市場の裏づけ・市場&環境調査を
実施し結果発表。経営資源抽出の各自当りをつける基準となります。
実施必須理由は、今売れている=過去の企業活動で生まれた事例
ケースで戦略作り等、無意味だからです。
公共施設等は特に重要です。市場は飽和状態になっています。完成し
た時には誰も来ない古い内容になっています。
※だから日本の消費決定者・最初に買う顧客(市場成長期の消費者) 
プロファイリング調査を敢行しました。10年掛けたのは市場成長期を
一巡した結果の整合性を求めたからです。400事例すべて予測は的中
STEP 
情報というものは、各分野、発信する側の視点で書かれています。
経営情報メディアリテレシーを理解し、活用できる経営戦略情報を
収集法を学びます。活かせる資産価値は情報段階にあるからです。
STEPSTEP 
各事業部ごとに有効な経営資源を抽出します。新しい新規事業、新ビ
ジネスを誕生させるために、ヨコ型でコラボレーションを図るために、
中間発表を実施します。企業においては、経理部、研究所などが参加、
「そんな新製品つくって採算がある?」など事前に確実性を確認できます
STEP〜発表会 
いよいよ無形資産価値を活用し、
実際に戦略を立案します。
大変なのは、これから将来、売上
など数字=有形資産となる前の
無形資産には、数字がないという
こと。実際には当りの数字は出せ
ますが、日本のように担保がない
と融資してもらえない経営環境
で、トータルコミュニケーション戦略が
育たなかった理由となっています。

現在、日本の政策は自由競争市場
を基に、株価価値を重視する方向へ
転換しています。
しかしながら、有力な投資家に
株を買ってもらえなければ、新規事業
新ビジネスにおける設備投資が
償却できるまでの期間の資金運用
が望めなくなります。
生徒には、最終的に有力投資家を
説得できる戦略プレゼンテーションを
めざせばどこでも通用すると指導…
頑張れ!
メイドイン町工場
がんばれ!メイドインジャパンの世界市場を確立した
日本のモノヅクリ町工場、中小企業!!
ゼロ町経済図書館では、新しい市場を開拓する国際見本市基本構想テクニックを
活用して、世界の顧客ニーズが求める「メイドインジャパン」技術を支援したいと
思っています。どうでもいい人に広報するよりも、必要としてくれる、ビジネスに直結
するようなプレゼンテーションをすべきです。その手法と市場ニーズをセミナーします。
その場合の、オーダーメイドセミナーに必要な基礎調査費を支援・免除します!!

・・・セミナーを希望したい団体等のお問合せは・・

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なぜ東京でなく「静岡」なのか?
「中小企業を元気にしたい!」
日本でいちばん平凡な都市が情報発信します!
静岡県ホームページグランプリ2004にエントリーしています。
 
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